
ベランダの手すりとデッキにカラレスを施工。使用木材のもつ赤みを生かしたいという要望がありカラレスを採用。

公園内に団体の集合場所や昼食スペースとしてつくられた、屋根つきの広場。木目を生かしたカラレスを施工しました。

チークW1工法にてログハウス改修。
「築約17年ほどのログハウスの外壁に使用。 それまでは他社のピニー色を数年おきに自分達で塗布していました。
今回、ワイティープルーフのチーク色にしたことで重厚感も出て同じ建物でもイメージががらりと変わりました。また、現在施工から2年半経っていますが、色落ちはほとんど見られません。」(施主U様より)

ジェットブラックW1工法にて。
「新築の外壁にワイティープルーフWを採用した最大の理由は、『外壁のシーダー材料の耐久性を保ちたい』と言う思いからでした。設計者に相談したところ『既存の保護塗料はどれも耐久性があまり良くない。今回は撥水効果で木材の耐久性を保持する事の出来る木材保護塗料を使ってみよう』と言う一言からでした。実際に直接使ったところ、作業がしやすく仕上がりにも満足しています。」(施主T様より)

外壁にワイティープルーフC、車庫上のバルコニー目隠しルーバーにワイティープルーフWチークが採用されました。1年経過後の現在も水の浸入を防ぎ綺麗な状態を保っています。

ドアにジェットブラックを天井部分にカラレスを施工。塗工後にも美しい木目がきれいに出ています。