『ウレタンマンVS大クワガタ』
菊池 栄 作
ウレンタンマンは1液ウレタンでミッシェランのキャラクターをイメージしてつくりました‥1液の棒状になった部分がクワガタの足に似ていたので大クワガタを作ってみました。
『子羊』
吉田 倫子 作
新聞紙と針金で土台を作ったあと、ハイパー#30を吹きつけました。 2液特有のモコモコ感が羊の羽毛を見事に(?)再現していますよね〜
生まれたばかりでヨタヨタ歩き・・・
・・って、ちゃんと子羊に見えますか?
予想を超える発泡量で原型がわからなくなってしまいました。
『2016!The Olympics in Tokyo』
西山 恒久 作
これがオリンピックスタジアムだ!
『ゾンビ君』
鎗田 耕輔 作
針金で骨格作って、ウレタン吹付けて、可愛らしいキャラクターを・・・と思っていたら、いつの間にやらグロテスクなゾンビ君が現れました。
でもよくよく見ると、ウレタンの特性生かした質感と流動性があるし、顔も案外愛嬌があるようにも見えませんか?
尚、骨格は針金、メインは2液、着色はマジックとワイティWです。
『観葉植物(?)』
清水 巧 作
水をあげなくても育ちます。
自分には才能がないことが極めてよく分かりました(泣)
『ぎょろめ』
齋藤 裕香里 作
最近わくわくしてます? ってことで、ETー! 怪物ではございません。
はい、人差し指指だして・・・

「いーてぃー(低音)」
『なぞのヒデヨシもどき 〜釣り編〜』
澁谷 研司 作
尊敬している『ますむらひろし先生の代表作アタゴオル物語 主猫公ヒデヨシ』をイメージして製作しました。 釣りしています。実は一筆書きの様にウレタンガンで書いた魚が傑作なんです。名和先生みたいにはいかないですね。
『夢の断熱材コラボ』
瓜生 美奈子 作
プレゼントの山を見ることなく大人になりました! 一回くらい「朝起きたらプレゼントの山が☆」なんて奇跡が起きないかなー
クリスマスと言わず、いつでも喜ぶ準備はできてます。
さてさて、作品のポイントは
@手前雪ダルマのちょんまげ:ノズルから勝手に成長したインサルにょろり
Aツリーに使用した雪はなんとイーウール:寒い冬でも二つの断熱であったか快適♪
『森のお家』
桑山 貴帆 作
メルヘンな森に住む少女になったつもりで作った私のお家です。今日はお友達のうさぎさんと一緒に木苺を摘みにいくの♪
使用したインサルパックは、NEW−GS360とGSメタルプロジャンボ。川以外はすべて発泡ウレタンで作成しております。ガンのバルブを調整すれば柵や橋のような細かい施工も可能です。
『蟻』
堀田 浩平 作
今回私はインサルパックで蟻を作成しました。
この作品を作りあげるのに様々なドラマがありました。私の作品の完成度が高すぎるあまり先輩方から数々の非難を浴びました。「なんだこれは?キモチ悪い。ただマジックで塗ってるだけだ、これじゃあインサルパックの作品ではなくて○ッキーの作品じゃん!!」
しかし、わたしはそれに負けてはいけない、ここで負けたらダメだ!!と自分に言い聞かせ持ち前の精神力と美的センスを最大限に発揮し、みごとにこの蟻という作品を作りあげることに成功しました。
今では“若者の街”渋谷から“眠らない街”新宿そして“お婆ちゃんの原宿”とまで言われる巣鴨までこれをファッションの一部として持ち歩く人が後を絶ちません。街でこれを見かけるたびに私は幸せに感じております。

すいません!!完全に失敗作です・・・次回は良い作品を作り上げたいと思います。でもインサルパックで作品を作るのも楽しいものです。夏休みの課題なんかでも使えると思います。
『首長族と文鳥』
富田 佳奈枝 作
この首長少女、帽子とって首輪はずしてひっくり返して頭を土台につきさすと、なんということでしょう、
輪投げができちゃうデキル子なんです。エイエイ!
飼い鳥の文ちゃんは何も出来ませんが愛らしい丸みがたまりません。
『撥水ヘルメット』
佐藤 佳信 作
ウレタンで作っているので暖かいのと表面にワイティープルーフを塗ってあるので撥水効果もありです。
『ヌルクナラナーイ』
川田 慎祐 作
インサルパックの特徴である断熱性能を最大限に生かした飲料の保温材にしました。春夏秋冬どの季節でも使用可。紙コップのみ使用出来ます。
『縁起が良いかもしれない亀』
稲積 克彦 作
丸を作っているうちに偶然頭が出来たので亀にしました。本当は何を作ろうとしてたかは秘密です(*^_^*)
落書き・・いや、模様は家で自慢しているうちに書かれた物です。誰が書いたかはこれもまた秘密(*^_^*)

こんな楽しい作品ができる「インサルパック」は、断熱性・気密性・接着性の優れた性能を持つ発泡ウレタンです。
「インサルパック」についてはこちら

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